居住中の物件を内覧するとき、
売主さんから暮らしのリアルな話が聞けるのは、大きなメリットです。
日当たりや音、住み心地、管理のこと。
図面だけでは分からない情報が、その場で見えてきます。
一方で、リノベーション前提で見ていると、
「ここは壊す予定なんです…」
「設備は全部交換します…」
と、心の中で思うことも正直あります。
もちろん、その場では言いません。
大切に住まれてきたお家なので、配慮は必要です。
ただ、こうした内覧だからこそ分かることもあります。
変えられるところ
変えられないところ
この両方をどう見るかで、物件の見え方は変わります。
居住中の内覧で感じるリアルな視点や、
気をつけているポイントについては、noteでまとめています。
note(ノート)


居住中の内覧で、売主さんに言えないこと|イエシカルラボ|中古マンション×リノベの買う前相談
リノベーション前提で中古マンションを探していると、 居住中の物件を内覧することってありませんか? 私も、売主さんがいらっしゃるお部屋を、 お客様と一緒に見に行くこ...


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